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北海道大学大学院獣医学研究院薬理学教室

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「薬が効く」のは、体内に薬が作用する標的分子が存在するからです。

そのため、「薬が効く」ことを利用して標的分子の機能を知ることもできます。

私達の研究室では薬の力を最大限に活用することで、

興奮性細胞と呼ばれる神経や筋肉などの組織・細胞を

中心にその機能の解明を目指しています。

ここで明らかにされる新たな発見は、様々な疾病に対する

新薬開発の礎となる可能性を秘めているのです。


Topics (2021年 7月1日 更新)

  • 2021.07.01 北野泰祐さんが北里大学 獣医学部 獣医学科 獣医生化学研究室の助教に就任しました。
  • 2021.03.25 北野泰佑さん、新居剛さんが博士号を取得しました。
  • 2021.03.08 森本康平さんの論文がCytokineにアクセプトされました。
  • 2021.01.25 新居剛さんの論文がNeuroscience Researchにアクセプトされました。
  • 2020.12.17 北野泰佑さんの論文がJournal of Pharmacological Sciencesにアクセプトされました。
  • 2020.10.26 新居剛さんの論文がEuropean Journal of Pharmacologyにアクセプトされました。
  • 2020.09.25 当研究室卒業生の丸井崇則さんが博士号を取得しました。
  • 2020.09.11 江口遼太先生の論文がPurinergic Signallingにアクセプトされました。
  • 2020.09.02 山口聡一郎先生が当研究室で行った研究の論文がInternational Journal of Molecular Sciencesにアクセプトされました。
  • 2020.05.02 森本康平さんの論文がBiochemical and Biophysical Research Communicationsにアクセプトされました。





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薬理学教室

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